ギター

ギター紹介Vol.3 〜しつこく極太ネック! Fender USA Vintage Hot Rod 62 Stratocaster〜

ども。

久々にギターネタです。

今日は僕が持ってる3本のストラトのうち、まだご紹介していなかった最後の1本のご紹介です。

Fender USA Vintage Hot Rod 62 Stratocaster

こいつは一番最近買ったもので、ストラトは既に2本持っていたのですが、黒、茶色ときたら次は…白でしょ!という感じで買ってしまいました。

こちらも僕の好みの極太ネックですが、Nocaster U-shapeほどではありません。

またカスタムショップのストラトでお馴染みの9.5インチの指板R&ミディアムジャンボフレット採用なので、演奏性は高いです。

色はオリンピックホワイトOlympic Whiteという白ですが、経年でクリーム色に変化してきています。

これを残念と捉えるか、シブいと捉えるかは、あなた次第です。

このモデルの特徴は、さっきも書いた極太のネック、モダンな指板R&フレット、そして逆巻逆磁極のミドルピックアップです。

逆巻逆磁極ってどうゆうことやねん!と説明し出すととんでもなく長くなるので書きませんが、要するにミックスポジションでハムキャンセル効果が得られ、ガンガン歪ませられまっせぇ!ということです。

太いネックで熱いサウンド!→Hot Rod!ヒャッハー!!! 的な感じだと思います。多分。知らんけど。

たまに中古で出回ることもありますので、皆さんも見つけたら是非ヒャッハー!!!してください。

ほなまた。